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Rii=Rippeの日記帳

小説や漫画の感想を書いたり、Dグレの考察をしたり・・・。

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眠らせ姫からの贈り物 感想4

遅れてすみません。早く書かないと他のブログもヤバイのに。しかも、もうすぐテスト!とにかく、感想4つ目。第三章です。



第三章 「緑の花の種はトラゲイに舞っていた」


相変わらず、題名が長いですね。

 マーロンから帰国後、2週間。ハンネさんはトラゲイの町やブランケンハイム、ペールノエルについて調べていたそうです。
 ブランケンハイム家の先祖はマーロン王家の分家だったらしいです。しかし、プリム皇太后によって、エルフェゴートまで追いやられたそうな。
 カスパルさんの記述は過去のシュブルク新聞(ハンネさんが勤めている新聞社)に載っていたそうです。見出しは『カスパル=ブランケンハイム氏、結婚』。
 『ペールノエル』の名前の由来は『アポカリプス』のリーダーだった『ペイル=ノエル』からみたい?
 『新生四騎士事件』かあ。ジェルメイヌさんとシャルテットとリリィさんが関わったってことは知ってるけど、何があったのかはさっぱり。誰か教えてくれませんかね?
 ペールノエルのリーダーの通称は『1番目のサンタクロース』。『五番目のピエロ』にそんな名前、出てきましたね。そういえば、それの『八番目の狙撃手』と『最後のリボルバー』は関係ないみたいですよ。時代的にずれる。まあ、ファンなら今更な話か。

 トラゲイに久しぶりに向かったハンネさん。再びエインさんに会います。
 捜査はもう終わりそうな様子。身分が高い方の捜査はそんなだらだらとやっていられないそうです。
 煙草は1本1000エーヴらしい。いや、だから高いらしいけど、日本円で何円ですか。
 『フリージス童話』の表紙の一部も見つかったみたいですが、それについては調べるなと上司から言われたみたい。フリージス財団から圧力かかったみたいです。
 さてエインに対する、土産話。彼の名前は祖父からとったらしい。その人、世界警察の初代総監だそうです。その知り合いのシスター、クラリス...。クラリス!? 懐かしい! エインはやっぱりネツマ族だったのか。んで、『エイン』の元は彼女の幼馴染みの名前かららしいです。巡り巡って名前が受け継がれるっていいですね。エイン巡査はこういう英雄話が好きらしいです。可愛いな。というわけで、ハンネさんの口説きにおち、エイン巡査は捜査を続けることにしました。
 マルガリータ夫人は眠らない体質。キャラ紹介にありましたね。
 カスパルさんが死んだら、領主はマルガリータ様に。フェリクス家が返り咲くというわけです。
 というわけで、ハンネさんはフェリクス家に向かいました。

 トラゲイで1番裕福なフェリクス家。ブランケンハイム家よりもわずかに屋敷は大きいらしい?
 マルクスさんのところに訪ねると、出てきたのは使用人。会わせてくれないかとハンネさんは問いますが、マルクス氏は昨夜からずっと眠ったまま。それって、もしかして...。
 ハンネさんが部屋に入り、マルクス氏を調べたところ、息をしていませんでした。口元に手をかざすだけで、息をしているか、わかるのか。(納得)

革命が成功した今でも、貴族が政治の中心を担っているのか、ルシフェニア。
 ハンネさん、コーヒーより紅茶派らしい。そういえば、エルルカ様は紅茶好きでしたね。
 一命はとりとめたマルクスさん。しかし、まだ眠ったままらしいです。彼にもカスパルさん同様、喉の腫れが見られたそうですが、カスパルさんと違って、マルクスさんは煙草を吸っていなかったとな。
 侯爵や愛人の血液を調べても毒物は発見されなかったと。
 棚から『gift』と書かれた小瓶を取り出したプエリックさん。『gift』、英語では『贈り物』っていう意味ですが、ドイツ語では『毒』という意味でしたね。これもこの小説の元の曲を聞いたことがあるファンならわかる話。私も、本を読む前に聴いていました。
 カスパルさんの死因が毒殺なら、『gift』の可能性が高いと。しかし、昔は検出されない毒物だったよう。しかし、プエリックさんのログゼ家で開発された薬物。今では検出されるそうです。

 カスパルさんの葬儀が行われたのは死から1ヶ月も経ってから。
 式に参列したのは、ハンネさんにフリージス財団の執事のブルーノさん、エルフェゴート国王や、マーロン国王子等。
 葬儀はレヴィア派。これってキリスト教の葬儀の仕方と似てたりするのかしら。
 と、ここで3つ目の挿絵。黒い服を着た、伏せた表情のマルガリータ様です。ま、まんまミカエラやww いや、知ってたけど!
 さて、その顔を見て、ハンネさん、大笑いしました。ハンネさん、あかんて。葬儀の場でそれは。マジ、あかんて。

 『大罪の器』を捜してるなら、あなたエルルカ様じゃないのですか?

と、ここで三章の終了。毎度のことにChapterC...マルガリータ様の「もしかしたら、私にお母さんなんていなかったのかもしれません」。これって結構意味深。
 シュブルク新聞の記事はフェリクスさんのことや、カスパルさんの葬儀について、そして、リン=チャンの口パク疑惑。
 用語集や年表はありませんでした。


 さて、このくらいですね。では、5に続きます。
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悪ノ大罪 | コメント:0 |

眠らせ姫からの贈り物 感想3

課題多くて大変です。とにかく、二章の感想いきますよ。前回と同じく、ネタバレ含むので、ご注意ください。



第二章 『青い髪の公爵はサンタクロースなのか?』


前回もそうでしたが、題名長いっ。

トラゲイの町に着いたのは真夜中だったそうです。ハンネさん。トラゲイはガルガランドよりもずっと栄えていて、人口も多いそうです。
深夜でも開いている宿屋。そこはハンネさんをここまで連れてきてくれた御者さんの母親が経営している宿屋みたいです。
客への態度は悪いが人間性は決して悪くない女主人。16エーヴって日本円でどのくらいか教えてください。ドルと同じ数え方してもいいのかしら。うーん。1600円って高いの? それとも、ヨーロッパをモデルだし、ユーロかしら。ドイツのお金の単位ってユーロだっけ? ま、いっか、そんなこと((

御者さんは働き者らしいです。
新大陸のマイスティア? そこってアメリカ大陸がモデルなんですかね。
フリージス財団関係で働けるのは滅茶苦茶エリートだけらしいです。今の日本でいう、東大もしくは京大卒業生とかでしょうか。私なら到底無理な話。
フリージス財団の総本部がマーロンにあるせいで、マーロンの人がエルフェゴートで偉そうにしているのが気に食わない様子の老婆。しかし、あまり大きな声で言えないそうです。理由はトラゲイの領主のブランケンハイム公爵がマーロン人だからだそうです。
とにかく、ハンネさんは公爵とペールノエルについて色々と考察しますが、彼とは会ったことがないので、会いにいくみたいです。

ブランケンハイム家を訪ねたハンネさん。出迎えたのはエルフェ人の男性でした。
ハンネさんがブランケンハイム公爵と話したいと言いますが、それは叶わないご様子。何故なら、ブランケンハイム公爵はもう既に亡くなっているから。マルガリータ様の手にもうgiftがあるのですか。
ハンネさんが新聞記者だとわかった途端、焦る男性。怪しいですね。しかし、ハンネさん。詳しく聴かせてくれなかったら殺害されるとか推測と偏見と主観で満ちた内容で記事とは...。質が悪いですね。
男性曰く、ブランケンハイム公爵は病死らしいです。
とにかく、ハンネさんの脅しが上手かったお陰で彼女は詳しく話を聴けることが叶いました。

男性の名前はマルクス=フェリクス。医者だそうです。なるほど。あなたがマルガリータ様の父親ですか。
ブランケンハイム公爵と一緒に愛人の女性も亡くなっていたらしいです。
犯人であるマルガリータ様は当然、無事。だいぶショックを受けているそうですが、はたして...。
2人の死因は病死と言い張るマルクスさん。煙草が原因だろうとのこと。 煙草かあ。私の父も家族いる前で平気で煙草吸うので私も思いっきり受動喫煙してますよ。私の肺は滅茶苦茶汚れてるに違いない。
とにかく、それは置いといて。ハンネさんは死体は見慣れているらしいです。こういうハンネさん。なんか切ない。

公爵のこの事件はただの始まりだそうです。そして、ブランケンハイム公爵はやはりというか、カーチェスとかカイルに似ているらしい。

さて、やってきた世界警察のエイン=アンカー巡査。エ、エイン!? エインってあのクラリスを助けたエインですか!? いや、待て落ち着け。エインは死んだぞ。しかもあれから100年は経ってるんだから、そこから離れろ。 エイン巡査は白髪らしいです。青年だし、生まれつき? ネツマ族ですか? え、まだいたの? どうやらハンネさんとエイン巡査は仲があまり良くないようです。
ハンネさんの妹はアケイドにいるらしい。

その後、トラゲイに2日程滞在したハンネさん。ブランケンハイム公爵以外に『青い髪の男』はいなかったらしい。
さて。公爵がペールノエルのリーダーなのか、別の人間なのか、謎はまだ解けません。
ハンネさんとしては公爵は殺害されたと見ているそうです。
ハンネさんとしてはもうちょっと調べたかった様子ですが、新聞社から帰還命令が出た模様。しかし、予想していたらしい? だが、これ以上に予想外な命令が出されました。

『ハンネ=ローレ 上記の者にフリージス財団本部への召還を命ず』
そう書かれた紙を社長から渡されたハンネさん。しかも、総帥直筆の署名入り。
とにかく、心当たりが多すぎて皆目見当がつかないハンネさんはマーロンへと向かいました。

48時間かけてマーロンの王都バリティーにある本部に来たハンネさん。本部はマーロン城よりは小さいそうです。しかし、近いうちに追い越すそうで。凄いね、フリージス財団。
ハンネさんを出迎えたのは側近のブルーノさん。 『ブルーノ』って、また名前・・・。
ハンネさんは総帥の。曾孫らしいです。
総帥の名前はショウ=フリージス。・・・ショウってあのショウですか!? え、まだ生きてるの!? めっちゃ長生き! 110超えって今の日本でも珍しいですよ!
とここで二つ目の挿絵。ショウと使用人(?)。そして、ショウに優しく微笑むハンネさんです。
ショウさん『アレ』ってなんですか。どうやら、トラゲイにあるらしいです。もしかして、『大罪の器』?
『ペールノエル』のリーダーはカスパルではないかとおもうハンネさん。しかし、ショウさんは同意できないそうです。そして、ある女性に感ずいているようです。その人は魔道師を自称しているらしく、「エルルカ=クロックワーカー」と名乗っているそうです。く、崩れたかな? 『ハンネさんはエルルカ様』説。
とにかく、なんとしてもその『エルルカ=クロックワーカー』を見つけること。それが課題みたいです。

二章はここで終了。次にChaputerBに、新聞の抜き出しはカスパルさん死去の件とリン=チャンのコンサート。それからジス・ティアマが大漁と。「さあ 跪きなさい!」ってリリアンヌ様じゃないですか。んで、三章に入る前には年表もありましたよっ!


今回はここまでです。4へ続きます。

悪ノ大罪 | コメント:0 |

眠らせ姫からの贈り物 感想2

前回の1にはネタバレ含まれていなかったんじゃないのか。まあ、いいや。とにかく、2つ目です。序章はすっとばして、第一章へ。



第一章 「プラトーの花は赤い街で咲いていた」


ハンネさんの肉体年齢ってどのくらいかしら。手入れもちゃんとされてないみたいですが、それでもあんな綺麗な姿を保てるのですね。(汗)

雨の日は私もそこまで好きではありません。むしろ、曇りの日が私は好き。しかし、それは夏だけの話で、私が1番好きなのは晴れの日です。まあ、それは置いといてですね。どうやら、仕事をやめようかと考えているハンネさん。ここからもうあれ、エルルカ様じゃないの? とか思ってしまう私。さて、どうなんでしょうかね。

ハンネさんの人生は曲がり角を越えて終結へと向かってるという台詞があってここでももしかして、エルルカ様じゃない? ってぶーぶー言いまくります。エルルカファンの私です。

取材ということは新聞記者のようですね。『プラトーの花』とガルガランドの歴史について話を聴く予定とのこと。『プラトーの花』の曲、もう一度聴こうと思ってたのですが、本家は通報されたようで、パソコンでしか見れない。仕方なく、歌詞だけでもと検索しました。(学校で) ミクリア=ガルガランド。これはヴェノマニア事件のミクリア=グリオニオと同一人物かしら? ユキナは生前にこれに関する書物を書いていたようですが、どうやら行方不明とのこと。ユキナさん死から何年もたったこの時代でも人気の作家のようですね。

ガルガランドはメリゴド高地のすぐ近くにある様子。そういえば、序章のすぐ後に地図が載ってました。悪ノ娘の頃とほとんど変わってないですが、ルシフェニア王国ではなく、ルシフェニア共和国となっています。

カルガランドは真っ赤な街並みな様子。題名にもそんなのが書いてありましたね。そして、メリゴドの中心にそれは位置すると。犯罪組織『アポカリプス』。駄目だ、Dグレファンでもある私は『アポクリフォス』を想像してしまいますが、こっちも『隠されし物』からとったのかしら。

さて、その市の8人目の市長のジュリア=アラベールさん。彼女からどんな話が聴けるのでしょうか。
街の赤色は聖母、メータ=ザルムホーファーを信仰する象徴のようです。エヴィリオス歴は彼女が『神の双子』を産んだときから始まっているらしい? こういう話も神話とかに似たようなものがあるのかな。あいにく私は神話や聖書に詳しくないのでわかりませんね。
でも、レヴィン教ではこれは否定してるらしいです。メータさんは『魔女』であって『Ma』ではない。最近よく出てきますね。『Ma』。んで、これに異を唱える者は厳しく罰せられるそうです。いやー。宗教って怖い。

ハンネさんはユキナの手帳の複製も持ってるみたいです。しかし、無知すぎやしませんか。このこともあって、エルルカ様じゃないかなーなんてもう諦めた気になってます私。ユキナの手帳の話はすっとばします。
ミクリアさんは正没年不明。ギルベルトさん、33歳で亡くなってますよ若い...。
ミクリアがギルベルトさんを毒殺...。これ、本当だったかしら。
グリオニアン・プラトー・ローズ。どんな花なのかすっごい気になります。画像とかないのですか、mothyさん! あの曲にその絵があったかしら?
ミクリア以外にもやってきた余所者2人。行方知れずになったようです。その2人が『井戸の底に埋められた2枚の枯葉』のこと?
んで、グリオニアン・プラトー・ローズの根といくつかの草花を用いて作られる薬。睡眠薬? でも調合を間違えると永遠に眠ってしまうそう。
さて、ジュリアさんの紹介でハンネさんは図書館へと向かいました。

旧王立図書館は市長の家から歩いて10分とのこと。近いですね。この建物も赤いようです。
ハンネさん、もう何日も髪を洗ってないなんて、ちょっといや、かなりドン引きしますよ、私。
ここで1枚目の挿絵。ギルベルトさんとミクリアが描かれた肖像画を眺めるハンネさんです。
そこで、司書さんの登場。ハンネさんの情報、まわるの早すぎですよ。しかし、軽くスルーです。
ハンネさんは折角きたので本をいくつか見ることにした様子。彼女が受付のカウンターを乗り越えたとき、『プラトーの花』の原本を見つけました。
発見次第、フリージス財団に報告及び、提出が絶対の『喪失リスト』に入っている本が何故こんなところにあるのか。
司書さんはうっかりしていたとか言ってますが、ハンネさんはそれを嘘だと思います。
しかし、全てを世界警察に話すとペールノエルに消されるとのこと。ペールノエル出ました。
トラゲイの裏市場で司書さんはそれを手に入れた様子。ある男から買ったそうです。その男は名前までは知らないものの、髪の色は青とのこと。
さて、司書さんは逃げ、ハンネさんはトラゲイに向かったところで第二章終了です。

その後のchapterAはマルガリータ様の日記みたいですね。
そのあとに新聞記事。これはありがたい。『プラトーの花』に『ペールノエル』そして、『リン=チャン』!? え。これはもしかして、リリアンヌ様にそっくりだったりするのですか?? しかし、この名前、中国人っぽいですよ。
そのあとは用語集も入っていました。助かりますねー。載ってたのはエルルカ様とヴェノマニア様とジェルメイヌさんにバニカさん、ユキナと人物はこのくらい。あと、悪ノ娘にグリオニアン・プラトー・ローズ、大罪の悪魔と大罪の器です。グリオニアン・プラトー・ローズは薄緑の花のようです。


さて、今回の感想もこのくらいにして3に続きます。な、長い。
悪ノ大罪 | コメント:0 |

眠らせ姫からの贈り物 感想1

 明日はテストですが、早めに書かないと忘れます反応を。では、ネタバレ含みますので読むのは自己責任で。



アニメイトで、買ったのでクリア栞はもちろんゲット。しかし、薄っ。めちゃくちゃペラペラじゃないですか。連動購入キャンペーンは応募してないですが、早期購入特典は既に登録済みです。

表紙は曲の主人公である、マルガリータ様。壱加さんの絵は相変わらずお美しいですねぇ。裏表紙はローレ姉妹。物語は常に、この姉妹の姉のハンネさんが中心でした。そして、やはり、悪ノ娘シリーズとは違って三人称。一人称でも違和感のない書き方をするmothyさんなのですが、まあ、それはどうでもいいや。

カバー下は色反転のカバー絵ですね。はっきり言って怖いです。

さて、ピンナップイラスト1枚目表。いやあ、カスパルさんがとんでもないクズだとわかりますね、これ1枚でも。裏のマルガリータ様は実に可愛らしいです。美人でありながら可愛らしさももったマルガリータ様。正に『お人形』の様です。

登場人物。ジュリアさん。これもろジェルメイヌさんじゃないですか。いやぁ、真っ赤ですね。カスパルさんにマルガリータ様。そして、新キャラのローレ姉妹。私、この2人初見からエルルカ様とグーミリアじゃないのかと思ってましたが、さて真相やいかに。

次のページはこれまでの大罪シリーズのあらすじですね。これ、次のやつにも載せるのかしら。そしたら、憤怒とまでいくとだいぶ長くなりますよ。しかし、これがあると振り返るきっかけとなっていいですね。


さて、まだ本編いってませんがこのくらいにしましょうかね? このまま次いっちゃうとどこで止めればいいのかわからなくなる。では、2へ続きます。
悪ノ大罪 | コメント:0 |

はじめまして!

はじめまして! Rii=Rippeという者です! 読み方は「リイ=リップ」です。でも、普段は「リイ」と名乗っていますので、そう読んでくださると助かります。

このブログは私が今までに読んだ小説や漫画を考察をまじえて感想を書いていくブログです。あとたまにイラストも載せる。

主な考察はやっぱりDグレと悪ノシリーズになりますかね。でも、悪ノは小説が出る度に謎が明らかになってくるので、もうほとんど少ない。とにかく、「眠らせ姫からの贈り物」が読み終わり次第、そちらの感想を載せますね。たぶん、4つくらいに分けるかな?
Dぐれは私、ある人の考察を参考にしています。その人の考察は話しませんが、一応、「アレン=ネア」と「今の伯爵の器(?)はマナ」を推しています。

私はたぶん、腐女子じゃないです。でも好きなCPはラビアレ(兄弟みたいなやりとりが好き)、神アレ(喧嘩してるやりとりがおもしろくて好き)、師アレ(なんだかんだ尊敬してる感じが好き)、マナアレ(やっぱ親子の子アレの可愛さがキュンキュンくる)、アレリナ(リナアレ?)(NLは私の高級料理です) が好きですね。(ほとんどアレン受けじゃないっすか) こんな感じにアレン君が好きすぎてヤバイです。もちろん、アヴァドニアのアレン君も好きですよ! 仲良く青春していくのは好きなんだけどね、男同士で。でも、恋人までいくとあー、うん。ですかね? 百合も好きです。

ヤバイ、語りすぎた。 今まではTwitter(@rii_090715)で感想書いてたのですが、消えちゃうし、これはあかん。んで、ブログです。FC2は慣れてなくてわからないことが多いですが、教えてくださるとありがたいです。下書き保存の仕方とかね。あと、画像の載せ方も教えてください。(今、載せようとしたらなんか無理だった)

では、これからよろしくお願いします! byリイ

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